リクルートカード一覧

リクルートカード一覧 (概要・特徴など)

ポイント還元率の高さでカード業界の上位にいるのがリクルートカード (2種類) です。

 

年会費無料のリクルートカードだと利用額の1.2%、年会費2,000円+税のリクルートカードプラスだと利用額の2%のリクルートポイントが貯まります。

 

また、リクルート運営サービス (じゃらんnet等) だと元から1〜3%が貰えるので、サービス代金を前者のカードで払うと合計2.2〜4.2%、後者のカードだと合計3〜5%のポイントが貯まります!凄

 

 

さらにリクルートポイントは、2015年春からPontaポイントへ移行が可能となったので、ポイント利用先の選択肢もかなり広がりました。

 

リクルートポイント自体はリクルート内の支払いに使えるだけですが、Pontaはローソン/ ゲオ/ AOKI/ ビックカメラ/ ケンタッキーフライドチキン/ ピザハット/ 昭和シェル石油などで使えます。

 

 

それと、リクルートカードはnanacoカード (発行手数料:税込300円) と併用することで、税金支払いでもポイントを貯めれます!

 

税金はクレジットカード払いに未対応ですが、電子マネーnanaco払いには対応してるので、リクルートカードからnanacoカードへのチャージ (入金) 時に付与されるポイントにより、税金支払いでも実質的にポイントの獲得が可能となります。

 

ちなみに付与されるポイント数は、チャージ金額の0.5%です。

 

さらに付帯保険も抜群で、国内・海外の旅行保険にショッピング保険まで付いています。

 

ポイント還元率が高いのは勿論、税金対策や付帯保険用としても抜群の効果を発揮してくれます!

 

リクルートカード

利用額の1.2%分のリクルートポイントが貯まる。
宿・ホテル予約の「じゃらんnet」、居酒屋・飲食店予約の「ホットペッパーグルメ 」だと3.2%、総合ネット通販の「ポンパレモール」だと4.2%が貯まる。
国内旅行保険/ 海外旅行保険/ ショッピング保険の3つが付帯。
これだけハイスペックなのに年会費は永久無料。

   

初年度年会費 翌年以降年会費 ブランド ポイント名 ポイントの使い道
無料 無料 V、J リクルートポイント リクルート内の割引、Pontaへの移行
還元率 海外旅行保険 国内旅行保険 ショッピング保険 ロードサービス
一般店:1.2%
リクルート:3.2〜4.2%
利用付帯 利用付帯 200万円/90日 なし

 

リクルートカードプラス

通常、利用額の2%分のリクルートポイントが貯まり、リクルート系サービスで使える!
宿・ホテル予約の「じゃらんnet」、居酒屋・飲食店予約の「ホットペッパーグルメ 」だと+2%、総合ネット通販の「ポンパレモール」だと+3%!
リクルートポイントは、ローソンやゲオ等で使えるPontaポイントに移行可能!
最高3000万円の国内・海外の旅行保険、最高200万円ショッピング保険が付帯!

   

初年度年会費 翌年以降年会費 ブランド ポイント名 ポイントの使い道
2,000円+税 2,000円+税 J リクルートポイント リクルート内の割引、Pontaへの移行
還元率 海外旅行保険 国内旅行保険 ショッピング保険 ロードサービス
一般店:2.0%
リクルート:4.0〜5.0%
自動付帯 自動付帯 200万円/90日 なし

 

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