副業や在宅ワークで月1〜5万円を手堅く稼ごう!

初心者でも稼げる副業を極限まで厳選してみた!

会社の給料だけでは生活が苦しいサラリーマン・OL、バイトはしたくないけど交遊費は稼ぎたい学生、子育てのためにパートに行けない主婦、働くのが億劫な無職・ニートの人に朗報です!

 

昨今はクラウドソーシングやアフィリエイトなど、自宅や自営で行うタイプの仕事 (在宅ワーク) が充実しているので、別に会社に行かなくてもお金を稼げます。

 

 

ここで在宅ワーク (副業) と一口にいっても、そのジャンルは多岐にわたります。

 

『在宅ワークのジャンル』

  • 金融/ 投資・・・FX (外国為替証拠金取引)、株式投資、不動産投資
  • 課金系・・・有料メルマガ、ネットコンサル、ニコ生配信
  • モニター/ 懸賞・・・商品モニター、アンケート、治験、懸賞全般
  • 転売・・・ヤフオク、メルカリ、BUYMA (バイマ)
  • クラウドソーシング・・・データ入力、書き起こし、ブログ記事執筆代行、翻訳、プログラミング
  • アフィリエイト・・・物販、情報商材、アドセンス (クリック型広告)、YouTuber

 

どのジャンルの副業をやってもいいですが、取り組むジャンルを決める際はリスクや難易度を考慮しなくてはなりません。

 

 

上記の中で最も稼げる可能性が高いのは金融・投資ですが、その反面、人生が終わってしまうぐらいの金銭的リスク (最悪の場合自殺) も含んでいます。

 

例えば2016年6月24日のイギリスのEU離脱により、急激な円高が進んだ結果、FX取引で大損した人たちが何人か電車自殺をしたのでは?という事態が起きました。

 

 

あるいは管理人の場合だと、FXで総額60万円の損失を出したことが過去にあります。

 

そもそも金融・投資は博打的要素が強いので、在宅ワークや副業としてやる類のものではないと思います。

 

 

また、有料メルマガやネットコンサルだと、何かの分野で相当な実績を積んできたとかでないと誰も顧客になってくれないので、そう簡単には稼げません!

 

一方、ニコ生配信はその配信者が面白ければ一定数の顧客が付きますし、金銭的リスクも特にないので、やってみる価値は大きいと思います。

 

 

それから商品モニター (新商品の利用や試食をし、その感想を書くことで報酬を得る) やアンケート (企業アンケート、座談会アンケート) だと、高額を稼ぐのは難しいですが、作業内容が超簡単なので、やろうと思えば誰でも始められます。

 

商品モニターなら懸賞のつぼが、アンケートならリサーチパネルがおすすめです。

 

 

一方、手堅く確実に稼ぎたい場合は、治験がおすすめです!

 

治験とは、新薬の流通前にその効果・安全性を最終確認するために行われる、人体の投薬検査のことです。

 

"人体の投薬検査"って何だか凄く危険な気がしますが、治験で使われる薬の多くは外国で一般流通してるものですし、動物実験で安全を十分に確認済なので、危険は限りなくゼロに近いと言えます。

 

 

しかしイメージの悪さが先行し治験参加者が少ないので、その分報酬 (謝礼・協力費) は大奮発となる傾向があります!

 

(例えば1来院1万5千円×7日とか、3泊4日を2回で15万円など)

 

高額報酬の治験と言えばJCVN (医学ボランティア会)がまず最初に思い浮かびます。

 

 

あるいは男性型脱毛症(AGA)の新薬治験モニター、インクロム ボランティアセンターというのもあるので、ハゲてる人は髪の毛を増やしつつ、お金も増やせます!嬉

 

 

また、家に不要な物があればヤフオクとかメルカリに出品することで、ちょっとしたお小遣いを稼げます。

 

もしヤフオクやメルカリに多少本気で取り組む場合、例えばブックオフで珍しそうな書籍を安価で購入し、それを出品すると思わぬ高額で売れることもあったりします!

 

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手軽さ重視ならクラウドソーシング、不労所得ならアフィリがおすすめ!

金融・投資/ 課金サービス/ モニター/ 転売を一通り紹介しましたが、最も単純で、しかも精神的ハードルも少ない副業はクラウドソーシングだと個人的には思います。

 

クラウドソーシングとは、ある業務を外部委託したいと考えてる企業がネットを介し、不特定多数の人にその業務を委託することです。

 

なので在宅ワークや副業をしたい人は、クラウドソーシングを利用し業務を請け負うことで、企業からお金がもらえます。

 

 

「え!?業務の請負!何か難しそう!」と感じそうですが、業務ってプログラミングや翻訳等の難易度の高いものから、データ入力や書き起こし、ブログ記事の執筆代行といった簡単なものまで様々なので、心配は全く無用です!

 

もちろん簡単な仕事は報酬単価が安く、例えば記事代行だと1記事1,500文字で500円とかですが、数をこなすと月1〜3万円ぐらいにはなるので、やってみる価値は大です!

 

 

一方、Web開発・システム設計とかアプリ開発のような高等業務になると、1案件70万円とかの高額報酬は日常茶飯事となります。

 

なのでスキルのある人は勿論、パソコンの入力作業ぐらいはできる人は、とりあえずクラウドソーシングの大手であるCrowdWorksシュフティ辺りに登録 (無料) だけでもしておきましょう!

 

 

一方、アフィリエイトは即金性が低く、(特に高額) 収入を得るのは相当大変な反面、ブレイクするとそれ以降は半不労所得な生活を送れる爆発的なメリットもあります。

 

(アフィリエイトとは、ブログ/ サイト/ SNS/ YouTube/ メルマガ等のネット媒体で企業の商品・サービスを宣伝し、その媒体経由で商品・サービスが売れると企業から報酬が貰えるビジネスのこと)

 

 

何かをネット検索すると、「○○の比較サイト」というのがよく検索結果に出てきますが、そのようなサイトの多くがアフィリエイトサイトです。

 

アフィリエイトは手軽にできることもあり、今では競争が激化してるので、月1万円以上稼げる人は全アフィリエイターの9%と言われています。

 

しかし根気強くオリジナルの記事を多数書いていくと、月の純利益で数十万〜数百万、場合によっては数千万円も稼げるビジネスとなります。

 

 

一方、月に数万円程度で良いのなら、二ッチ市場 (大量アクセルは望めないけど、確実に一定数のファンがいる分野) に参入するのが得策です!

 

管理人はとある二ッチ市場のアフィリで、月に約1〜3万円をほったらかしで稼いでいます。

 

 

 

また、ブログやサイト閲覧時やYouTubeの最初・途中によく出てくる広告は"グーグルアドセント"というもので、クリックされたり広告の表示自体でその媒体運営者にグーグルから報酬が発生します。

 

アドセンスは管理人もやっていて、こちらも完全放置で月に4〜5千円ぐらいの稼ぎになっています。

 

(アドセンスの報酬画像を載せたいのですが、規約によりできません)

 

 

しかしどんな手段でアフィリエイトするにせよ、そこそこ稼ぐためには相当な根気と年単位の継続力は絶対に必要となります!

 

なので根気・継続力がなさそうな人は、クラウドソーシングや商品モニター、治験で副業し、数年後に不労所得で笑いたい人は覚悟を持ってアフィリエイトしていくのが良いと思います。

 

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