アメックス・スカイ・トラベラー・プレミア・カードの年会費・ポイントプログラム・付帯サービスなどを解説

アメリカン・エキスプレス・スカイ・トラベラー・プレミア・カードの詳細・評判

15航空会社のマイルと交換可能なメンバーシップ・リワード・ポイントがたくさん貯まる
航空券や指定旅行商品の購入でポイントが5倍貯まる (還元率10%)
空港ラウンジサービス/ エクスペディア料金優待/ アメリカン・エキスプレス・セレクトあり
旅行保険は国内・海外とも家族特約付きで、しかも海外航空便遅延保険も付く

 

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カードの概要

15航空会社の好みのマイルに換えれるポイントがたくさん貯まり、旅行関連サービスも豊富なアメリカン・エキスプレス発行のカードです。

 

カード利用額の2%分のポイントが貯まり、しかもポイントはANA/ キャセイパシフィック航空/ シンガポール航空/ デルタ航など、15航空会社のマイルに移行できるのでポイントの利便性も抜群です!

 

また、対象航空会社の航空券購入などでポイントが5倍付与されるので、この場合は利用額の10%分が貯まります!凄

 

 

さらに旅行関連サービスも満載で、航空機の待ち時間を快適に過ごせる空港ラウンジサービス、エクスペディア旅行予約がさらに安くなるエクスペディアの料金優待、8,000以上のレストラン・ホテルが安くなるアメリカン・エキスプレス・セレクトなどが利用できます。

 

それから付帯保険も種類が多く、海外・国内で使える家族特約付き旅行保険、高額補償が売りのショッピング保険、海外航空便の遅れや荷物の紛失などをカバーする海外航空便遅延保険、イベントのキャンセル料を補填するキャンセル・プロテクションなどが付いてます。

 

ポイント面から旅行関連サービスまで文句の付けようがほぼないですが、年会費が高い (35,000円+税) のがデメリットです。

 

もし年会費を負担できそうにない場合は、10,000円+税で済むアメリカン・エキスプレス・スカイ・トラベラー・カードがおすすめとなります。

 

どちらのカードを持つべきかは、少し下↓で詳しく解説しています。

 

年会費と国際ブランド

年会費は本会員が35,000円+税、家族会員は17,500円+税となります。

 

また、ETCカードの年会費は500円+税ですが、年間1回以上のETCカード利用で無料となります。

 

ブランドはもちろんアメリカン・エキスプレス (AMEX) です。

 

AMEXは効率的にマイルが貯まり、サービス内容も抜群な反面、AMEXに対応してない店舗もごく一部あります。

 

なのでもし当カードが1枚目のクレジットカードなのであれば、加盟店数のより多いVISAかMasterCardを別に1枚持っておくのが望ましいです。

 

基本ポイントプログラム

当カードが採用してるポイントプログラムは「メンバーシップ・リワード・ポイント」です。

 

カード利用100円ごとに1ポイントが貯まり、1,000ポイント貯まると以下の15航空会社のマイル1,000マイルと交換を行なえます。

マイル交換可能な航空会社 (2015年6月現在)
アリタリア‐イタリア航空、ヴァージンアトランティック航空、ANA、エティハド航空、エミレーツ航空、エールフランス・KLM、カタール航空、キャセイパシフィック航空、シンガポール航空、スカンジナビア航空、タイ国際航空、チャイナエアライン、デルタ航空、フィンランド航空、ブリティッシュ・エアウェイズ

 

当サイトでは1マイルの価値は約2円だと考えてるので、1,000ポイント (利用10万円) で1,000マイル (約2千円相当) が手に入る当カードを還元率換算すると、2.0% (2千円÷10万円) となります。

 

2.0%は超高還元率の部類に入りますし、しかも15航空会社のマイルに移行できるので、ポイントの利便性も抜群です!

 

さらにポイント有効期限は無期限なので、長期的にポイント収集が可能です。

 

ポイントをマイル以外に交換する

ポイントはマイル以外にも多様な交換先が用意されています。

交換先 交換レート 還元率
15航空会社のマイル 1,000ポイント ⇒ 1,000マイル
(ANAマイルの年間移行上限は80,000マイル)
2.0%
ヒルトン・ワールドワイド
(Hオナーズ・ポイント)
2,000ポイント ⇒ 1,250ポイント 0.63%
スターウッド ホテル&リゾート
(スター・ポイント)
2,000ポイント ⇒ 330ポイント 0.30% (※)
楽天スーパーポイント 300ポイント ⇒ 100ポイント 0.33%
Tポイント 300ポイント ⇒ 100ポイント 0.33%
カード利用代金に充当 3,000ポイント ⇒ 900円
(ただし航空会社・ホテル・旅行代理店などの利用分は、3,000ポイント ⇒ 2,400円)
0.30%〜0.80%
旅行商品 (各社航空券、パッケージ・ツアー、国内宿泊) 1,000ポイント ⇒ 1,000円 1.0%
ヨドバシカメラ商品券 3,000ポイント ⇒ 1,000円分 0.33%
タカシマヤ商品券 3,000ポイント ⇒ 1,000円分 0.33%

※ スター・ポイント1ポイントの価値は約1.8円なので、1.8円×330ポイント÷20万円で0.30%となります。

 

他社ポイント/ 商品券/ 旅行商品を選んだ場合、還元率は0.3%〜1.0%にしかなりません、、

 

なので還元率視点で考えると、ポイントはマイルと交換するのがベストです!

 

豊富なボーナスポイント

当カードは航空券の購入やカード入会・継続などで貰えるボーナスポイントが、かなり奮発しています。

 

■スカイ・トラベラー5倍ボーナス

 

以下の26航空会社の航空券、または旅行代理店2社の指定旅行商品をカード購入すると、ポイントが通常の5倍貯まります!(100円で5ポイント)

 

5倍って還元率10.0%のことなので、ただただ圧倒されるばかりです!凄

 

26航空会社 (2015年6月現在)
アシアナ航空、アリタリア-イタリア航空、ヴァージン アトランティック航空、ANA、エールフランス航空、エアタヒチ、エティハド航空、エバー航空、エミレーツ航空、オーストリア航空、カンタス航空、ガルーダ・インドネシア航空、キャセイパシフィック航空、KLMオランダ航空、シンガポール航空、スイス インターナショナル エアラインズ、スカンジナビア航空、スターフライヤー、大韓航空、チャイナエアライン、デルタ航空、日本航空、フィリピン航空、フィンランド航空、ブリティッシュ・エアウェイズ、ルフトハンザ ドイツ航空
旅行代理店2社 (2015年6月現在)

日本旅行 (ネット、全店舗): 上記航空会社の航空券/ パッケージツアー/ 前払いホテル/ JR・バスのチケット
アップルワールド (ネットのみ): 前払いホテル

 

カード所有者の多くは飛行機に乗る回数が多い人だと思うので、5倍パワーにより気づけばポイントはかなり貯まってるはずです。嬉

 

■入会ボーナス

 

以下の条件を満たすごとに、所定のボーナスポイントを獲得できます。

ボーナス 条件
入会ボーナス (5,000ポイント) 初回年会費の支払い
ファーストトラベル・ボーナス
(10,000ポイント)
入会後1年以内に、
  1. 対象の26航空会社の航空券を最低1枚カード購入した場合
  2. または対象の旅行代理店2社の指定旅行商品を最低1つカード購入した場合
継続ボーナス (5,000ポイント) カードの継続 (当年の年会費の支払い)
利用額ボーナス (10,000ポイント) 入会後3ヶ月以内に70万円以上カードを使う

 

最初の3つのボーナスは基準が超緩いので、少なくとも20,000ポイントのボーナスはほぼ全員が獲得できると思います。

 

スカイ・トラベラー・カードとの比較

当カード (プレミア・カード) は、対象会社の航空券や指定旅行商品の購入で得られるポイント5倍ボーナスでポイントを貯めるのが基本となります。

 

しかし年会費は高額 (35,000円+税) なので、カード所有による経済的負担が大きいと感じがちです。

 

そしてもし負担が大きいと感じるなら、当カードのワンランク下に該当する「アメリカン・エキスプレス・スカイ・トラベラー・カード」の方がおすすめとなります。

 

スカイ・トラベラー・カードは、スカイ・トラベラー・ボーナスが3倍に落ちる反面、年会費も大幅に下がるので (10,000円+税)、利用額によってはこちらのカードの方が最適となります。

 

 

ここでポイント的によりお得となる、両カードの境界となる金額を算出します。

 

算出のために、計算に必要な項目をまずはまとめます。

項目 プレミア・カード スカイ・トラベラー・カード
年会費 税込37,800円 税込14,040円
(内訳:カード年会費10,800円、メンバーシップ・リワード・プラス参加費3,240円)
スカイ・トラベラー・ボーナス 5倍
(利用100円=5ポイント=5マイル=10円)
3倍
(利用100円=3ポイント=3マイル=6円)
継続ボーナス 5,000ポイント (1万円相当) 1,000ポイント (2千円相当)

 

スカイ・トラベラー・カードのメンバーシップ・リワード・プラス参加費とは、マイル移行レートをプレミア・カードと同じ (1,000ポイント ⇒ 1,000マイル) にするために必要なコストです。

 

スカイ・トラベラー・カードの基本移行レートは2,000ポイント ⇒ 1,000マイルなので、移行レートを揃えるためにリワード・プラスへ加入することにします。

 

また、1マイルの価値を2円と見なしているので、両カードのスカイ・トラベラー・ボーナスの「5マイル=10円」「3マイル=6円」というのが成り立ちます。

 

さらに各種ボーナス (入会・ファーストトラベル・継続・利用額) のうち、継続ボーナスのみ項目に加えたのは、唯一毎年もらえるからです。

 

 

境界の算出に必要な項目が出揃ったので、次は具体的に計算していきます。

 

ここで年間のカード利用額をX(円)とすると、各カードの実質還元額 (還元額−支出額) は次のようになります。

  • プレミア・カード: 0.1X+10,000円−37,800円・・@
  • スカイ・トラベラー・カード: 0.06X+2,000円−14,040円・・A

 

そして@≧AとなるX(≧39万4千)が、両カードの境界となります。

 

まとめると、年間カード利用額が39万4千円 (月約3万3千円) 以上の人はプレミア・カードを、それ以下の人はスカイ・トラベラー・カードを持つのがポイント的には理想です。

 

旅行時に役立つ各種サービス

当カードはアメリカン・エキスプレスが発行してるので、旅費の節約や旅行の快適さアップに直結するサービスが満載です。

 

サービス 内容
空港ラウンジサービス カード提示により、国内28空港・海外2空港 (ハワイ、ソウル) の空港ラウンジの無料利用が可能です。(同伴者1人も無料)

 

また家族カードの呈示でも、1枚につき同伴者1人が無料となるので、本会員カードと家族カードがそれぞれ1枚あれば、最大4人まで無料となります。

手荷物無料宅配サービス 海外旅行からの帰国時に空港から自宅までの、カード会員1人につきスーツケース1個の無料配送サービスです。(羽田、成田国際、中部国際、関西国際)
オーバーシーズ・アシスト レストラン予約から緊急支援 (医療機関の紹介など) まで行なってくれる、日本語でのサポートサービスです。

 

世界中のほとんどの国で通話料は24時間無料です。(ただしサポートは海外限定となります)

エクスペディアの料金優待 エクスペディアとは世界3万都市、国内・海外15万件のホテル・海外ツアーの、24時間365日のオンラインサービスのことです。

 

エクスペディアはホテル・海外ツアーの予約を格安で行なえますが、カード会員はさらに料金の優待を受けられます。

アメリカン・エキスプレス・セレクト 国内/ 世界100ヶ国以上の地域の8,000以上のレストラン・ホテルが特別価格 (10%〜70%割引など) で利用可能となります。

 

とにかく割引率が大きいので、年に2回程度のサービス利用でカード年会費はほぼ相殺できます。

チケット・アクセス 国内最大級のチケット予約サービス「イープラス」が扱うチケットの先行予約サービスです。

 

音楽/ 演劇/ スポーツ/ その他イベント等、豊富なジャンルのチケットを一般販売より早くネットで入手できます。

 

さらにチケットよっては、前方ブロック/ アリーナ席などの良席確保や、ドリンク・食事付などの特典が付帯します。

 

特に「エクスペディアの料金優待」「アメリカン・エキスプレス・セレクト」「チケット・アクセス」は旅行費用の大幅削減が可能なので、旅行時にはぜひ積極活用してほしいです!

 

付帯保険

家族特約付き旅行保険 (国内・海外)、ショッピング保険、キャンセル・プロテクション、海外航空便遅延保険などが付帯します。

国内旅行保険 最高5,000万円で利用付帯 (家族は最高1,000万円)
海外旅行保険 最高5,000万円で利用付帯 (家族は最高1,000万円)
ショッピング保険 年間最高500万円、90日間有効 (自己負担金1万円)

 

旅行保険は国内・海外ともに家族特約が付いてますし、補償額もそれなりに高いので嬉です。

 

それからショッピング保険の最高500万円も相当高額の部類に入ります。

 

 

さらに当カードは、キャンセル・プロテクションという結構ユニークな保険も備わっています。

キャンセル・プロテクション
急な出張で海外旅行に行けなくなった場合や、突然の病気・ケガによる入院等で、コンサート/ 劇/ 音楽/ 美術/ 映画/ 宴会/ パーティー等に行けなかった場合に発生したキャンセル費用等の負担を、年間最高10万円まで補償

 

たとえこちらの事情とは言え、各種イベントに不参加でお金だけ取られるのは誰でも嫌なので、この補償は特に精神的なフォローになると思います。

 

 

一方、航空会社のミスが原因の海外航空便の遅れや預けた荷物の紛失などを補償してもらえる「海外航空便遅延保険」が付くのも見逃せません。

 

海外航空便遅延保険 補償内容とその条件
乗継遅延費用 航空便の遅延により乗継予定だった航空便に搭乗できず、かつ到着便の実際の到着時刻から4時間以内に代替便を提供されなかった場合、最高2万円
出航遅延・欠航・搭乗不能費用 出航予定時刻から4時間以上の航空便の遅延・欠航、あるいは運休などで搭乗不能が生じ、かつ出航予定時刻から4時間以内に代替便を提供されなかった場合、最高2万円
受託手荷物遅延費用 航空便が目的地に到着後、6時間以内に手荷物が搬送されず、かつそれが原因で余分な費用 (衣類・生活必需品など) を負担せざる負えなかった場合、最高2万円
受託手荷物紛失費用 航空便が目的地に到着後、48時間以内に手荷物が搬送されない場合は、手荷物は紛失したものと見なされ、それが原因で余分な費用 (衣類・生活必需品など) を負担せざる負えなかった場合、最高4万円

 

保険内容を総合的に判断すると、各保険の補償額はかなり高くしかも保険の種類も多いので、結構満足できるものだと言えます。

 

総合評価

前述の26航空会社や旅行代理店2社 (日本旅行、アップルワールド) で指定旅行商品を高頻度で購入する人に最適なカードです!

 

年会費は高いですが、指定旅行商品だと購入金額の10%分のポイントが貯まるので、年会費の元は取りやすくなっています。

 

 

また、集めてるマイルの種類が複数であったり、複数国を訪れる機会の多いビジネスマンにも重宝するカードです。

 

特定航空会社発行のカードだと、マイルの蓄積が1種類のマイルに特化しますが、当カードの場合は15航空会社のマイルに移行できるので、必要に応じてマイルの分散が可能となります。

 

もちろん旅行代金の割引やトラベルサポート、各種保険もきっちり備わってるので、海外出張の多いビジネスマンや旅行者の人は特に一考の価値が高いです。

 

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カード基本情報

カード発行会社アメリカン・エキスプレス・インターナショナル, Inc
初年度年会費35,000円+税
翌年以降年会費35,000円+税
提携ブランドAMEX
利用限度額個別に設定
チャージ時にポイント付与-
ETC
カード
初年度年会費500円+税 (年1回以上の利用で無料)
翌年以降年会費500円+税 (年1回以上の利用で無料)
発行手数料無料
支払い方法1回/ ボーナス1回 (取扱加盟店のみ)/ 分割払い (取扱加盟店のみ)/ リボ払い (ペイフレックス)
支払日個別に設定
申込資格20歳以上・定職がある人 (ただしAMEXが発行するカードをすでに持ってる人、またはパート・アルバイトの人は申込不可)
リボ手数料実質年率14.9%
キャッシング金利-
家族
カード
初年度年会費7,500円+税
翌年以降年会費7,500円+税
申込資格配偶者、両親、18歳以上の子ども
家族
ETC
カード
初年度年会費500円+税 (年1回以上の利用で無料)
翌年以降年会費500円+税 (年1回以上の利用で無料)
発行手数料無料

 

ポイントプログラム

プログラム名メンバーシップ・リワード・ポイント
ポイント付与レート 100円ごとに1ポイント
ポイントの使い道 15航空会社のマイル、Hオナーズ・ポイント、スター・ポイント、楽天スーパーポイント、Tポイント、カード利用代金に充当、各種旅行商品、ヨドバシカメラ商品券、タカシマヤ商品券
ポイント有効期限無期限
還元率0.3〜2.0%
入会特典 5,000ポイント
ボーナス特典

『スカイ・トラベラー5倍ボーナス』

 

26航空会社の航空券、または旅行代理店2社の指定旅行商品はポイント5倍 (100円で5ポイント)

『ファーストトラベル・ボーナス』

 

26航空会社の航空券、または旅行代理店2社の指定旅行商品を1つ以上、入会後1年以内に購入した場合に10,000ポイント

『継続ボーナス』

 

当年の年会費の支払いで5,000ポイント

『利用額ボーナス』

 

入会後3ヶ月以内に70万円以上のカード利用で10,000ポイント

マイル交換 1,000ポイント⇒ 1,000マイル

 

付帯サービス

国内旅行保険付帯条件利用付帯
死亡・後遺障害最高5,000万円
国内旅行保険家族特約付帯条件利用付帯 (会員の配偶者および会員と生計を共にする親族)
死亡・後遺障害最高1,000万円
海外旅行保険付帯条件利用付帯
死亡・後遺障害最高5,000万円
傷害治療最高100万円
疾病治療最高100万円
賠償責任最高3,000万円
救援者費用最高200万円
携行品損害年間最高100万円 (免責3千円、1旅行中最高30万円)
海外旅行保険家族特約付帯条件利用付帯 (会員の配偶者および会員と生計を共にする親族)
死亡・後遺障害最高1,000万円
傷害治療最高100万円
疾病治療最高100万円
賠償責任最高3,000万円
救援者費用最高200万円
携行品損害年間最高100万円 (免責3千円、1旅行中最高30万円)
海外航空便遅延保険付帯条件自動付帯
乗継遅延費用最高2万円
出航遅延・欠航・搭乗不能費用最高2万円
受託手荷物遅延費用最高2万円
受託手荷物紛失費用最高4万円
ショッピング保険年間補償額最高500万円
自己負担額1万円
補償期間90日間
キャンセル・プロテクション年間補償額最高10万円
自己負担額「1千円」または「キャンセル費用10%」のいずれか高い方
リターン・プロテクション年間補償額最高15万円
1商品の最高補償額3万円
補償期間90日間
ネットセーフティ オンライン・プロテクション
ロードサービス-
その他

『紛失・盗難保険』

 

届出を当社が受け取った日から遡って60日目以降に生じたカードの不正使用については、会員は支払責任を負わない。

空港ラウンジサービス
手荷物無料宅配サービス
オーバーシーズ・アシスト
エクスペディアの料金優待
アメリカン・エキスプレス・セレクト
チケット・アクセス

 

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